|
by uchya_x カテゴリ
タグ
以前の記事
2007年 06月
2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 2005年 03月 2005年 02月 お気に入りブログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2007年 06月 16日
このところのexciteの不調もあり、ブログを引っ越すことにしました。
引っ越し先はこちら。 Non-Fiction(Remix Version) 過去ログごと持って行きますが、手作業なのでちょっとずつになります。 (最初の頃ってPSY・Sのことしか書いてないや(笑)) 2007年 06月 12日
今日はMac系のサイトではやっぱりWWDCのキーノートの話題が多い。ハードの発表がなかったことを残念がる人もいるようだけど、私にとっては予想通りだったので、がっかりするようなことはなかった。
新OS、Leopardの情報がどのくらい出てくるかということで期待していたわけだが、前回はOSの深い部分の情報がメインだったように思うけれど、もう四ヶ月もしたら発売ということで、具体的なUIについてもわかってきた。 中でやっぱり目を引いたのが、新しくなったデスクトップとFInder。これって確かに見た目の派手さもあるんだけど、ユーザーが心の中で気にしてたことをよく突いている。 「デスクトップって気がつくとファイルがいっぱい並んで汚くなるんだよね」ー>Stacks 「ファイルが多すぎてどれがどれだかわからん」ー>iTunes風Finder 特に、FinderはiTunes風になるのではないかと言われてきたけれど、CoverFlowにはびっくりである。これって既にiTunes使っている人にとってはわかると思うんだけど、この画面での検索って単純なリストや、アイコンでの表示に比べてかなり効率がいい。そしてここが大事だと思うのだが、なんか楽しげである。 それから、話題としてはSafariのWindows版というのがあるが、これは単純にシェアを伸ばしたいというだけじゃないだろう。HDMTさんの記事を見ると、単純なアプリケーションの移植というより、OSXの実行環境をWindowsに作っているような感じになってる。ということは……? それと、もう一つ、iPhone上でのアプリケーション制作をサードパーティに公開。これはいずれはそうなるだろうと思われていたけれど、意外と早かった。ただし、OSXのアプリケーションでは無く、Webアプリケーションとして。実際の実行はiPhoneに搭載されたSafariの中で動く、というものらしい。特にSDKが必要なわけでは無く、普通のWebアプリケーションとして作ればいいということだが……。もしかしてDashcodeで組めるようになるのでは? とちょっと期待してみたくなる。もっとも日本じゃまだ発売の目処も立っていないのだが。 というわけで、私にとっては意外と楽しめた。10月の発売がますます楽しみになってきた。ハードディスクを用意して待っておこう。 2007年 06月 11日
今夜二時からは、年に一度のお祭り。基本的には開発者にとってのだけど。
以前はこのキーノートで新製品発表とかもやっていたけど、最近はやらないねぇ。今年もそれはなさそう。 さて、今年は何が発表されるんだろう。 2007年 06月 10日
2007年 06月 08日
ついこの間発売された新譜「おひさま」の中の一曲。この人って、ときどき身も蓋もないこと歌うよなぁ。
ちくわやがんもなどたいして変わりばえしない材料を だとか、 究極の手抜き料理なのになんだかご馳走に見えちゃう とか、あなたいったいおでんになんの恨みが(笑) けだるげな曲調でけだるげに歌うのがまたなんとも侘びしさを誘う。 そうして散々言いたいこといった揚げ句に、 早く帰っておいでよ おでんだよ それがサゲかい!(笑) ……今の季節おでんはちょっとなあ、と思いつつ 作詞・作曲:種ともこ 2007年 06月 06日
dr.stoneflyさんのところのこちらのエントリーに関連して、少し思ったことを。どちらかというと、この中で紹介されている一日本人さんのこちらのコメントに対してということになるのかもしれない。
dr.stoneflyさんは2006/07/15のエントリーで侵略されて殺されてもしかたがないと言われていますが、私はそこまで達観できません。自分が襲われたときは当然、家族が殺されそうになればどんな手段を使っても(相手を殺しても)守ろうとするでしょう。 dr.stoneflyさんも書かれているが、こう考える日本人は多いのかもしれない。だけどちょっと待って、戦闘の訓練も受けていない素人が、殺す気でいるプロの兵隊相手に闘ったところで勝てる確率なんてほとんどない。相手を殺してもと思ったとしても、殺される事のほうが遥かに多いというのが現実だ。羊が狼のように戦おうとしてもそれは無理というものだ。 そう、羊には羊の戦略がある。こういう場合、とれる選択肢は次の二つ、 (1)逃げられる状況にあるんだったら逃げる。 (2)逃げられない状況、例えば、怪我や病気で移動できないとか、安全な場所にたどり着くには戦場を横断しないとならない、といった場合。自分が民間人であり、武装してないことを知らせて、侵攻してきた相手の軍隊に保護を求める。 (2)は不満だろうか? だが、民間人としてとれる最善の対応としてはこれくらいだ。相手がまともな軍隊であれば、占領地における文民保護が義務付けられていることは判っているはず。誤解しないで欲しいのだけど、これは降伏するということじゃない。対戦国の民間人として当然の権利を行使しているだけだ。そもそも、兵士として戦ってないんだから降伏なんてできないでしょ。 まともな軍隊じゃなかった場合?(南京攻略時の日本軍みたいな?)それはご愁傷さま。そうなったら一縷の望みにかけて反撃するしかない。ものすごく運がよければ成功するかもしれない。だけどその場合、以降は民間人ではなく不正規兵と見なされるだろうね。レジスタンス、民兵、あるいは武装ゲリラとかテロリストとか呼ばれる事になる。 羊の戦略としてはこのくらい。じゃあ軍隊の役割は? それはこういう事態を引き起こさないことだと思うのだけど。それについては改めてということで、まずはここまで。 2007年 06月 05日
2007年 06月 04日
ついにEMIのDRM無し音源を発売開始したITSだが、こんな企画も始まるらしい。
ITmedia News:iTunes Storeに言葉の壁を破る「Foreign Exchange」 記事によると、 このプログラムは「Foreign Exchange」と呼ばれる。別々の国のアーティスト2組が、互いの音楽を自分の母国語に翻訳してカバーする。 というもので、お互いの楽曲を自分の母国語でカバーしあうというものだそうだ。これは結構面白そうな企画だ。アメリカ<->他の国という組み合わせだけでなく、いろいろな国同士で実現してくれると嬉しい。 ……ついこの人のことを思いだしてしまった(笑) 2007年 06月 03日
2007年 06月 02日
|